基本的にどの会社でもwwwつきで申請をする必要があるようです。

http://valuessl.net/sslwords/sans.html

申請したCN(コモンネーム)のホスト名(FQDNの左端ラベル名)が「www」であること

【例】 ○は対応できます。 ×は対応できません。
○ www.yourdomain.co.jp
× www1.yourdomain.co.jp(ホスト名がwwwではないため)

FQDNが第3レベル(※1)までであること。

【例】 ○は対応できます。 ×は対応できません。
○ www.yourdomain.co.jp(※2)
○ www.yourdomain.com
× www.server.yourdomain.co.jp (第4レベルのため)
× www.server.yourdomain.com (第4レベルのため)

※1 第3レベルとは、ドットで区切られたコモンネームに対し、末尾より数えて三つ目の階層となります。
※2 ccTLD(「co.jp」など)は「.com」「.uk」と同様に第1レベルとみなします。

知らなきゃ普通にドメインで申請してしまうよ…。
次からは忘れないように、自戒の念を込めて。